看護の日・看護週間事業(ナースToday)


みやざきナース Today2025▼

なりたい自分を探してみよう 看護のお仕事の魅力を知るチャンス!
みやざきナースTodayは、県民の皆さまへの看護の普及・啓発、およびこれから進路を選択する若年層に向け看護の魅力を発信します。

【日  時】2025年5月10日(土)10:00〜14:00
【会  場】宮交シティ
【会場詳細】 アポロの泉、TSUTAYA BOOKSTORE 宮交シティ
【対  象】県民、どなたでも参加可能です
【参 加 費】無料
【内  容】
各体験コーナーや、現役の保健師・助産師・看護師によるブースを設けた参加型のイベントです。詳細はこちらのチラシをご参照の上、ぜひ会場へお越しください♪

みやざきナースTodayは、県民の皆さまへの看護の普及・啓発、およびこれから進路を選択する若年層に向け看護の魅力を発信します。

【日時】
2025年5月10日(土)10:00〜14:00
【会場】
宮交シティ
【対象】
県民、どなたでも参加可能です
【参加費】
無料
【内容】
各体験コーナーや、現役の保健師・助産師・看護師によるブースを設けた参加型のイベントです。詳細はこちらのチラシをご参照の上、ぜひ会場へお越しください♪

「看護の日、看護週間」とは?▼

看護の日とは

21 世紀の高齢社会を支えていくためには、看護の心、ケアの心、助け合いの心を、私たち一人一人が分かち 合うことが必要です。こうした心を、老若男女を問わずだれもが育むきっかけとなるよう、旧厚生省により、「看護の日」が 1990 年に制定されました。市民・有識者による「看護の日の制定を願う会」の運動が、きっかけでした。

「看護の日・看護週間」の由来

近代看護の基礎を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなんで、5月12日に「看護の日」が制定されました。そして、12日を含む週の日曜日から土曜日までを「看護週間」とし、「看護の心をみんなの心に」をメインテーマに、気軽に看護にふれていただける楽しい行事が、全国各地で行われます。

宮崎県看護協会が行う看護の日・看護週間事業